2018年3月28日 (水)

Classicの憂鬱

2年前からスッキリしないClassicのアナログボード。

コンデンサ交換により画面表示は可能になったが、起動時の乱れが依然続く。
昨年には使用後に本体上部の通気口に手を近づけると漏電が確認でき、廃棄も近いかと思っていたが、その後症状も治まってしまい現在に至る。
現在の症状は起動直後に画面上ぶ1/4程が中央に寄ってしまい、水平同期の問題でしょうか?
ROM起動も可能な珍機種。
原因特定できるといいのですが...
C11
C12
C13
依然書き忘れたのですが
ROMbootした際のアップルメニューは必要最低限のセレクタと
コントロールパネルしかありません。
それにしても記事間隔が開きすぎだな〜

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